レーシック手術を受けると、視力が回復するのはほぼ間違いないそうです。ほとんど機械がやってくれる手術ですから、なかなか失敗ということはありません。
ですが、レーシック手術を受けた人はたいてい、以下のような感覚を持ちます。
・ドライアイになりやすくなってしまった
・暗いところが見づらくなってしまった
・明るいものがぼおっと見えるようになってしまった
・コントラストが低下した
この中でも、コントラストの低下はほぼ避けられません。色と色の識別、つまりは輪郭の認識が弱くなってしまうのだそうです。たとえば遠くのビルを見たりすると、ビルと空の間の境界がわかりにくくなるため、ぼやけて見えるようになってしまうといった感じです。
カスタムビューレーシックでは、このコントラストの低下を防ぐことができます。通常のレーシックと回復視力は一緒であったとしても、この見え方の違いは大きく、くっきり見えるので非常に安心して手術を受けることができます。
レーシックっていろいろな目への影響があるんですね。レーシックに比べればカスタムビューレーシックは手術後の問題が少なそうですが?
やはり、一人ひとりに合ったレーザーの照射を正確に行うことで視力の回復率だけではなく、通常のレーシックで出てしまうコントラストの低下なども防げるんです。
野球選手やサッカー選手などのスポーツ選手、芸能人など様々な有名人もレーシックを受けている神戸クリニック。日本で唯一カスタムビューレーシックを行っているクリニック。
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